2021年02月20日

コロナ禍の就職面接とマスク着用

コロナ脳という言葉をネット上でよく見かける。
メディアが大量に発信する情報に右往左往するだけで、事実を調べようとしない人を形容した言葉だ。

↓は企業での面接時に関する連ツイ。
内容はともかく、こういうこともあるのだから、呼ばれたら際は企業側が求めていることを予め確認しておきたい。



夏場でも、小学生がマスクを着けたまま登下校している姿を見て可哀想に思ったし、番組によってはマスク姿で話している場合もあった。強制している側も薄々分かっているのかもしれないけど、自分たちが叩かれるのが嫌なのだよね。
振り返ってみれば、風邪を引いて咳き込んだ時にマスクをあてがわれていた。要は病気になっている側がするというものだ。

特に口と手からウイルスが入ることが多ので、うがいや手洗いでかなり防止は可能だ。前にも書いたように、僕はこの1年ジョギングから帰ってきたら、うがいを欠かさない。喉の奥まで水が行き渡るように顎を上げて1回10秒ほどを3セットやる。
この結果、ちょっと咳が出るなと思ってもすぐ治る。

大阪市立大の先生が言っていたが、トイレのノブにはウイルスが付着していることが多いらしく、要注意だという。

コロナ、コロナ、コロナと騒いでもゼロにはならない。
騒げば騒ぐほど、経済が縮小し、自分たちの懐に跳ね返ってくる。
数字的に見ても、欧米ほど日本の状況は酷くはないのだから、同列に見做すことはオカシイのだ。


ct値 20210122 選挙の後 厚生省.jpg

幸いなことに、ようやくCt値が「ひっそりと」変更になるようだ。
陽性者数が減っていくのは確実だが、自粛要請の効果だという声にすり替わってしまったら残念だ。
馬鹿騒ぎが早く収まるようにしないと、喜ぶのは中国と製薬会社のみ。


★追記
マスクは必ずしも効果があったワケではないという例。




ラベル:気づいたこと
posted by Joey at 23:47| Comment(0) | 転職活動 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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