2020年11月27日

SNSで新しい人との交流に前向き?

ツイッターで、自分をフォローしていないのに「いいね」や「リプライ」をする人とは仲良くなれないと書き込んでいる人がいた。
これは某有名作家も、たまに書いているな。

最近は機能が追加されてクソリプが回避できるのだから、黙ってそういう設定すれば良いのに。
無礼な人、変な人は問題外だが、あくまでもSNSは交流する場所だ。知らない人との交流を求めないのであればこの手のサービスは使わない方が余計な気を回さなくて済む。

僕の場合は、まともな人には必ず対応する。
相手にしたら面倒くさいことになりそうだと思ったら放置。不快な気分になったら即ブロックと決めている。


ある程度フォローする人が増えてくるとツイートが埋もれてしまって気づかなくなるし、投稿が多い人をフォローするとTLが占領されて、こちら側にとって鬱陶しくて堪らなくなる。
だから僕は気になる人はリストに入れている。同系統の人をチェックするにはこれに限る。

最近では、フェイスブックと並んで、ツイッターは検閲が厳しい。
ちょっとどうなのかと思うことがあるが、業界問わず、SNSで発進せざるを得ない時代になっているので流れについていくのは必要だ。もし、前述2つに耐えられない人は、ParlerやGabのアカウントを開設しても良いだろう。トランプやリン・ウッドは既にGabを使用中だ。僕はまだ様子見。それよりも、インスタの垢を取る方が先かもしれない。


posted by Joey at 23:32| Comment(0) | 日々のたわごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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