2020年10月23日

SNSは、旧友と薄い繋がりを維持するツール

今日FBにログインしたら、FBFが減っているのに気づいた。

誰かの気に障るような投稿したかなぁ...なんて思いながら見ていたら、いなくなったのはメキシコの旧友だ。
暫く前から投稿頻度が減っており、あまり楽しめていなかったのかな。

半年ほど前にやり取りしたメッセージの履歴では、サムネイルの写真がブランクになっており、彼が送ってきたメッセージも消えている。
ブロックされたのではなく、アカウント削除か。

念の為、奥さん(モデル級の美人)のFBをチェックすると、8月以降は更新されていない。
メールアドレスは残っているけど地球の裏側に住んでいることだし、これでもう会うことはないだろうと思うと、ちょっと寂しくなった。
元気でいることを祈る。

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そういえば、やはり数年前にFBを止めた女性もメキシコ人だった。
子どもを2人産んで、すごく可愛らしかった当時とはちょっと風貌が肝っ玉母さんっぽく変わってしまった(失礼)
彼女とはLinkedInで繋がっているが、僕はこれはあまり好きではないので殆ど放置状態。
FBよりも更に見難い仕様だし、投稿して何かが変わるのか?それよりも、何度か書いているように詐欺垢が跋扈しているのをなんとかして欲しいものだ。




posted by Joey at 22:03| Comment(0) | 人生 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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