2020年10月04日

A7のスパイラルノートを捜す旅

先月末に行われた人間椅子のライブ配信を再度観た。
いきなりキラーチューンの“無情のスキャット”で始まり、新曲のみならずレア曲満載というメニューだったが、これがかなり良かった。
日本語のコメントが少ないと感じるほど、世界中にファンがいる。
津軽弁でおどろおどろしい曲を演奏するバンドが、ここまで長寿になるとは誰が想像しただろうか。

ブラックサバスとかクリムゾンなど、下敷きにしているバンドの影がチラついても、立派なオリジナルだ。
70s〜80sのハードロックが好きな人は、あまり抵抗なく聴けると思う。


さて、本題。
僕が日々愛用しているA7サイズのスパイラルノート(リングノート)がそろそろ使い終わる。
早めに用意しておこうと探しにダイソーに寄ったが、金曜に続き、今日も見つからなかった。
陳列されていないということは、売れていなかったということなのか?

コレ、持ち歩くのには、使い勝手がすこぶる良いのだ。
ジョギングの時でさえ、ジャージのポケットに入れている。
サイズ的に掌にすっぽり収まるので、片手でちゃんと固定して書けるのがありがたい。

脳みそがかなり気まぐれの為、急に何かアイデアが浮かんできたら、すぐに文字化しないと何処かに行ってしまう。
いわば、緊急一人ブレスト。
このノートに関しては、後で読める内容であれば乱筆でも気にしていない。

取り敢えず、来週Can Doか無印をチェックしてみよう。

書くことといえば、現在、来年用WEEKSの使い方を考えているところ。
専用ページの構成も少し変えるつもり。
まとまったら、望まれなくとも公開予定


ラベル:手帳
posted by Joey at 22:04| Comment(0) | 日々のたわごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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