2021年02月28日

今日はTOEIC(第262/263回)だったのか...(+5−アミノレブリン酸)

僕はHUMMER先生の著書を去年買ったのに、まだ手をつけていない。
ダメだな。TOEICerの体には戻るには時間がかかりそうだ。


割と暖かい日中、買い物に行く途中でガキ共の群れをいくつか見かけた。日曜にもかかわらず、近所の駄菓子屋は商売繁盛。店頭にはチャリが何台も停まっている。
都内でも人手が増えているニュースがあったが、人はずっと我慢ばかりしていられない。満足に補償しないのだから、強く自粛を求めるのは無理筋だ。だいたい、このまま続けば経済も人も生きる屍になっていくだろう。

五輪中止とか、楽しくないことはもうお腹いっぱい。
少しでも明るいニュースがないかなと思っていたら、一つあった。

https://www.sakagura-press.com/sake/covid_19_5_ala/
長崎大学は2月8日夜、国際誌に掲載された論文でサプリメントとしても市販されている「5−アミノレブリン酸」が、#新型コロナウイルス の増殖を100%阻害するとの研究結果を発表しました。



ワクチン接種の問題が少しづつ報告されつつある一方で、長崎大学の発表が無視されているような気がするのは僕だけだろうか?
正式に論文発表(↑にリンクアリ)しており、マスゴミの誤報というワケではない。それなのに、首都圏のメディアは無視?

まぁ、ワクチンで儲けようとしているビッグファーマとしては出てこられたら困るワな。
以前観た動画でも、アメリカの医師がメガビタミン療法で自分と家族、患者からは感染者を出していない緒と豪語していた。実際、新型コロナのかなりの部分が解明されてきているので、早晩収束の方向に向かうのではないか。人類の英知は捨てたものではない。
取り敢えず、治験が上手く行くことを祈念している。

ワクチンに関しては、海外渡航など打つ必要がある人はやむを得ないが、そうではない人は自身の健康に影響を及ぼす可能性があるので状況をつぶさに確認するべきだ。

英国政府の公式ワクチン副反応報告「イエローカードレポート」最新版によれば、イギリスでの総副反応数は10万1263例、死亡事例は233例

https://earthreview.net/coronavirus-vaccine-uk-summary-of-yellow-card-reporting-0131/
ラベル:問題解決
posted by Joey at 20:55| Comment(0) | 健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年02月25日

勉強を続ける人

この3日間、早く起きられている。
夜は冷えるけど、朝〜日中はそうでもないから?

サンドイッチを作った以外に何も食べずに夕方まで過ごした。コーヒーを飲んでばかりだと、胃がもたれてくるから早めの夕食を作った。
ご飯が美味しく炊けて、ちょっと幸せな気分に浸ったからだろうか、食べ過ぎたつもりがなくとも撃沈。PCの記録を見ると4時間ほど雑魚寝していた。おかげで見ようと思っていたスガシカオの配信ライブは終わっていたけど、FBにアーカイブが残っていて一安心。日本だと住宅事情の為、ちょっと使うのが憚られる楽器であってもアコギって良いなと改めて思った。


さて、今日のメモとしてシリコンバレーで働いているエンジニア方の動画を残しておきたい。
生き残る為に、勉強を続けているというところが印象的だった。

日本でも同じだろうな。
職を得ても、いつ放り出されるかは皆目分からない。そうなっても生きていける準備を怠れば、そのツケはいつかやってくる。


こちらも同じ方の動画。
僕とは職種が違うけれど、アメリカの動向を調べる、英語で情報を取る、勝てる分野を探すというのは参考になる。
LinkedInは、僕は放置中だが、外資を狙う人はちゃんと作っておくのを勧めたい。
FBは放置していても、LinkedInは更新しているという海外のFBFは何人かいる(LIはフォロワーが何かやると通知が来るので分かる)


ラベル:海外 問題解決
posted by Joey at 23:55| Comment(0) | 転職活動 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年02月24日

失敗した人間が、他人に認めて貰うには...

どうやら今年も、僕に花粉の季節がやってきたようだ。
鼻水が垂れ、クシャミが出て、目が痒い。
こういう所だけ人並みになるのが、人生の不条理だ。

さて、起き抜けにツイッターを見ていたら、ある人がnoteの「中卒の就活、そして一ヶ月で退職を決めた理由」なる記事を紹介していた。導入部を読むと女性と勘違いするが、バイト内容と別記事から判断すると筆者は間違いなく男性。
https://note.com/otukisama_kirari/n/n2b2bf57db086

これまで遭った中で、中卒は1人いる。学生時代にバンドメンバー募集した際に応募してきた♀だ。当時はスナックで働いていたはず。
同い年でも、学歴が全く関係ない世界で勝負している強さを言葉の端々から窺い知ることができたし、なんといっても、職業柄、あしらうのは上手かった(^^;)


筆者が進学しなかった理由は分からないが、周りは「高校くらいは...」とアドバイスしてくれなかったのだろうか?
日本は中韓のように学歴社会ではない。ウソだろう?と思う人は、海外の企業の取締役の学歴をチェックしてみて欲しい。日本企業との違いは一目瞭然だ。
かなり早い段階でソニーは学歴無用論を提唱しており、ネットが発達し、専門性が重視されるようになった昨今では、その傾向が更に強まっていると思っていた。

若ければポテンシャル採用は十分にあり得るのだから、ちゃんと相談できる人がいれば違った結果が出ていただろう。
僕がカウンセラーなら通信制や夜間の高校入学を勧め、最低でも高卒の資格を取らせる。やはり何かを学んだということを第三者に具体的に証明しないと、他人からなかなか信用してもらえない。これは僕のように社会からドロップアウトしてしまった人間も同じ。日本は一旦レールからはみ出てしまうと、戻るのが異様に大変な国だ。いくら正論を振りかざしても、状況は変わらない。


ちょうど別に読んだ記事(短くまとめると↓の通り)と比較すると、的確なアドバイスを得られるかどうかで大きく変わってくるのだなと痛感した。

「早期退職した人が起業〜コロナ禍で派遣社員〜資格取得後に管理職待遇で正社員として採用」


資格に関しても、企業側が必要とするものだったから効果があったワケで、的外れなものであれば一顧だにされない。
やはり人生を切り開いていくのは人との繋がりであり、他人が力を貸してやろうと思うくらい人間性を磨いていないと、イザという時に困る(経験者は語る



posted by Joey at 23:51| Comment(0) | 転職活動 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
人気記事