2021年01月11日

保守狩りに対抗する?

昨日、ある大手外資系メディアのツイートのレスで、凍結されたアカウントによるものがあった。
ここ数日で全てのSNSは検閲が厳しくなってきており、赤狩りならぬ保守狩りを始めている。中国でもロシアでもなく、世界一の大国アメリカでの話だ。
虐めの筆頭に上がるのが、Parler(※Parlorは偽物)だ。AWSから24時間以内のデータを移さないといけないハメになっているが、そんなのはできっこない。その余波でGabのアカウントが激増している。
日本でもAWSに政府基盤システムを発注しているから、裏を返せば脅される可能性があるということだ。お金がかかるからといってケチっていると、知らぬ間に奴隷化していくという例。



検閲に関しては、今日シェアされてきたツイートの一つに、”永久凍結を喰らいそうだ“というものがあった。
ツイッター社から警告が来るレベルというのはどういうものなのか?と、その人のTLを覗いてみたが、問題になるレベルとは思えない。RT程度で引っかかるなら、僕も警告の対象になる可能性はある。
なんとも面倒くさい世の中になりつつあるな😩

★追記
森友の件で大騒ぎしていた某議員が、野田中央公園の話を振られると急にトーンダウンして、結局そちらは有耶無耶になったのを覚えている人は多いだろう。パヨクは攻撃は大好きだが、攻撃されることには慣れていない。それが急所を突くものであればなおさらだ。同じことが、アメリカでも起きている。ペロ氏が虎先輩を必死で弾劾しようとしている裏では、↓のようなことが公になるのが拙いのだろう。
https://note.com/suzukimariko189/n/n22e6272f1798 


アメリカの状況が気になる人は、↓の動画をどうぞ。日本語で要約したものだが、元の動画のURLは概要欄に貼ってある。
https://www.youtube.com/watch?v=lg5t92XMffA&feature=youtu.be 


ラベル:海外関連
posted by Joey at 23:15| Comment(0) | 日々のたわごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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