2021年01月09日

虎先輩は、言論封殺と四面楚歌にどう立ち向かうのか?

なんか、凄い勢いで状況が変わっているような気がする。
バイデンが新大統領に認定されると、トランプと側近のアカウントがSNSから締め出しを喰らい始めた。
見事な 言論封殺を21世紀のアメリカが行うとは、一体誰が想像しただろう。
一般人が動画をYOUTUBEに上げる場合も、固有名詞には気をつけないといけない状況らしい。

SNSのサービスを提供しているのが民間企業だからと言っても、利用人数からして国レベルになる例もある。そうなると、もう立派な社会インフラなのだ。
そういう立場で、現職の大統領を追い込むというのは普通ではない。

SNSと言えば、日本にはmixiがあるではないか!!と閃いたが、英語版はあるのか?
仮にトランプを招聘できれば、支持者が大挙してアカウントを作ることが予想される。しかしながら、新政権やGAFAなどに脅かされるだろうから二の足を踏むか...
ある人が書いていたように、トランプが自前のメディアを作らなかったのは、本当に失敗だった。

早晩、何かしらの理由をこじつけて、DS側は逮捕しようとするだろう。
それをアメリカの保守陣営は黙って見ているとは思えないから、必然的に暴動が多発することになる。
国が二分されることにならなければ良いなと願っているが、果たしてどうなることやら...



★オマケ 
1/6に議事堂に暴徒と化したトランプサポーターが侵入したと報じているが、予め警察とアンティファが手打ちをしていたのではないかと信じたくなる動画。



ヒラリーのメールとかウィキリークス経由で漏れたもの。
たくさんあり過ぎて読む気もしない(^^;)


CNNは知っていた!投票機のハッキングイベント映像

ドミニオンは、シドニーパウエルだけではなく、CNNも訴えるべきだろう(^^;)


釣り作戦か?【第92回】


↑と同じ件についての投稿。宣誓供述書のコピーあり。
https://www.facebook.com/permalink.php?story_fbid=1168693130231892&id=100012736474780 

内部から武器?を渡す人
https://parler.com/post/fadb2026e4414807a697ffdab532f533



商売ネタにするなら、暴露本か。
きっと誰か持ちかけるはず。



ラベル:海外関連
posted by Joey at 22:36| Comment(0) | 日々のたわごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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