2020年11月21日

Yahoo!の広告を消す方法を知りたい〜AdGuard一択?

しばらく前に、色々なサイトの過去どうだったのかを表示できるサービスが紹介されていた。
いくつかの日付が表示され、クリックするとその時点での仕様が見られる。
例えばYahoo!でチェックしてみると、広告だらけになってしまった今と比べると、90年代は本当に閑散としているのが分かる。
広告の数が増えたことで、オールドメディアからネット上に出向先を移す企業が増え、その波に乗った知人は社内でトントン拍子に出世した。タイミング良くネットの広告営業に携わっていただけでも釣果はかなりあったハズだ。

駄菓子菓子、だがしかし、ネット環境が整うにつれてユーザーにとっては苦痛なことが増えた。
見たくもない広告を強引に見せつけられるのは堪らない。
SNSなどに広告を出して、一体どれくらい効果があるのだろうか。
"おお、これいいじゃん!"と喜んでクリックする率は多くないと思う。特に、"自分が選択した"というプロセスがないと、かえって反感を持たれるのではないか?

僕が本当に嫌なのはYahoo!の広告だ。
見るだけで不快な気分になる広告が本当に多く、担当者の神経を疑っている。
孫正義の陰謀か!!!

広告をなんとか消したい時、最初にチェックするのは↓の方法だ。
これでおおよそのものは消えるが、消えずにしつこく残る広告がある。
何度やってもダメで、耐え難い苦痛を味わっているところ。

FacebookやTwitterも広告をしつこく表示させることはあるけれど、ユーザーの気分を悪くさせることではYahoo!の右に出るサイトは無いと思う。
それならば使うなよ!と言われてもメアドを使っているので、止むに止まれぬ状況なのだ。

Yahooに表示される特定の広告主を非表示にする
(※URLが長いので短縮済み)
https://bit.ly/2IMMAbf

ブラウザを変えてても良かったのは最初だけ。許容範囲の広告をわざとクリックして表示をさせたりしても、しつこくゾンビのように表示される。

新たにソフトをインストールすべきなのかと思って調べて、出てきたのがAdGuard
使用者が多いようだが、まだ何も情報が無いので、ちょいと不安。
無料版と有料版がある。

https://inflabo.com/adguard/
https://ja.wikipedia.org/wiki/AdGuard

アマゾンのレビューは↓
(※URLが長いので短縮済み)
https://amzn.to/2INRftz

ツイッターで検索すると外国人の書き込みが多い。




ラベル:問題解決
posted by Joey at 19:25| Comment(0) | 日々のたわごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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