2020年11月06日

ジョー・バイデンの大統領選勝利が近づいてきた?勘弁してくれ...

いまだ結論が出ないアメリカ大統領選。
トランプとしては1/6に議会で決着できるところまで持ち込むつもりが、↓のような状況があるので簡単ではないと思われる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/1a0e4c380abb5d3c472aa0b5f992a1ecd52fa736
米大統領選で、共和党のトランプ大統領の陣営が激戦州で起こした開票作業をめぐる訴訟は5日、中西部ミシガンと南部ジョージア両州で敗訴した。


現時点では、ジョージア州で僅かばかりバイデンが逆転しているので、本格的にトランプの勝ち目が無くなりつつある。
ツイッターを見ていても、選挙権がない日本人が他人事として見ていないのは、とても珍しい。言い換えれば、バイデン民主党が勝った際に何が起こるか想像できるほど、世界の動きに敏感になってきたということか。




今回、バイデン親子のスキャンダルに加えて、不正選挙が行われたことを世界中が知ってしまった。
そんなヤツがアメリカのリーダーになるのは恥ずかし過ぎないか?

バイデンの過去の発言からしても、日本に対してはオバマと同じくらい友好的ではないから、経済や防衛戦略においては注意が必要だ。ジャパンハンドラーたちも亡霊のように復活するだろうし、中国と組んで再度日本封じ込めを図るかもしれない。勿論、北朝鮮との交渉も期待薄だ。
2021年は、2020年同様に大変な年になると予想する。

★追記
昨日、アメリカ移住を考えている某講師が“バイデンに当選して欲しい”と動画内で発言したところ、極左と言われて立腹していたが、極左なのは副大統領候補のカマラ・ハリスだ。
バイデンは、認知症で、スケベで、中国の犬で、日本の憲法はアメリカが書いたと公言しただけではなく、売国奴な爺だ
ラベル:海外
posted by Joey at 21:04| Comment(0) | 日々のたわごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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