2020年10月15日

極左に手を貸すSNS陣営@アメリカ大統領選

今回ほど、アメリカの大統領選が気になったことはない。
陰謀論?と突っ込みが入りそうだが、もはや分かり易いレベルまで妨害工作が浸透している状態。

いやぁ、アメリカさん腐っているね。
日本の野党&メディアによる攻撃以上だワ(^^;)



9割くらいの日本人は大統領選挙の結果なんて気にしていないのは知っている。
でもね、認知症のバイデンが当選したら、裏に控えている極左社会主義勢力が大手を振ってアメリカを解体し始めるだろう。
Defund the policeが促進され、暴動は止まらなくなると予想する。

アメリカは民主党の人気が高く、保守を標榜する共和党は苦戦することが多い。
僕らが覚えておくべきなのは、日本の味方になってくれそうなのは親中の民主党(オバマ、ヒラリー、バイデン。日本に原爆を落とした側)ではなく、トランプ率いる共和党の方だということ。

実際の人気はトランプの方があるけど、SNSを含めてメディアからは殆ど援軍を得られていない。
それどころか、バイデンにとって都合悪い情報を隠蔽しようとしている始末。

仮にトランプ再選となっても、郵送投票他の不正を追求し、選挙人を確定させずに大統領選出を出来なくさせる(大統領職不在期間ができる)という妨害工作が既に想定されている。そうなったら、バリバリのマルキストであるナンシー・ペロシ下院議長が代行することになる。
アメリカが機能不全になれば、中国のチャンスだ。
何か起こるだろう。


力が伴わない正義は本当に無力。
だから、勝たないといけない。




ラベル:海外関連 中国
posted by Joey at 14:45| Comment(0) | 日々のたわごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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