2018年10月17日

外国人労働者に最も条件が良い国リスト

最近、夕食をあまり食べなくなったからか、
体重が2~3kg痩せました。
独りだと、つい面倒臭くなるのです。
標準体重に、あと数百グラムとなった時に鏡に映った
顔がげっそりし過ぎていたので、程々のところで減少が収まってくれると嬉しい。

好きなものを、好きなだけ食べられる生活...をするにはお金が必要です。
日本では、そんなに条件の良い仕事があまりあるとは思えませんが、
海外には有りますねぇ...

どの国が給料が高いのか?というのは、気になる人が多いでしょう。
良さ気な記事があったので貼っておきます。
あくまで駐在員の給料ですから上澄みの層ではありますが、
スイスは以前ネットの記事で知った時にはぶったまげました。

まぁ、日本が安すぎなのです。
特に外食した時の価格で比べるとよく分かります。
本来は日本もGDPを伸ばせるはずだったので、他国に富を提供してしまったワケです。


良い生活をしたいなら、これからは最低バイリンガル。トリリンガルなら、結構引く手あまただと思います。


https://jp.sputniknews.com/life/201810165462094/?fbclid=IwAR1Q50LrnJJsSAgmdjebVcawdBLHu_oeqQ_Y6bsVkfpRH4CMIaL77L1qjNk
シンガポールが様々な評価基準の総合1位となるのはこれで4回目。2位はニュージーランド、3位はドイツ。4位はカナダ、5位はバーレーンだ。

外国人労働者にとって最も給与が高い国のリストも発表された。1位はスイス(年収20万2千ドル=約2257万円)、続いて米国(18万5100ドル)、香港(17万8700ドル)、中国(17万2700ドル)となった。



↓は、↑で紹介した記事中に出てくるリンク先。
具体的な順位表などが見られます。
https://www.bloomberg.com/news/articles/2018-10-10/want-a-21-000-pay-raise-hsbc-recommends-you-move-overseas


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ラベル:転職支援
posted by Joey at 22:26| Comment(0) | 転職活動 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする